l アクセス解析ならシビラ|導入事例 株式会社イータレントバンク 様

アクセス解析ならシビラがおすすめ! グラフで見やすい・経路(ルート)がわかる・seoの効果測定も可能なアクセス解析 (30日無料トライアルあり)

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導入事例

株式会社イータレントバンク 様

株式会社イータレントバンク様サイトイメージ

会社名
株式会社イータレントバンク様
URL
http://www.e-talentbank.co.jp/
http://www.sp-plugin.jp/
代表者
代表取締役 殿木達郎様

アクセス解析を導入したきっかけ

以前、web制作をメインに行っていた時期はアクセス解析に関しては特に導入していませんでした。しかし、自社で「PLUG IN」を立ち上げる際に、Webサイトの「効果」を調べて改善に繋げる必要があるという意見が数多く挙がり、導入を検討したんです。

シビラを選んだポイント

アクセス解析ツールを探す段階で、「価格」と「機能」のバランスを重視して、数多くのツールを検討しました。その結果として、株式会社環の「シビラ」が最も想定する価格帯とも近く、使い勝手も良いのではないかという結論に達して導入を決めました。
以前は解析したデータを部分的に、それも手作業で加工したりしていて、かなりの時間と手間がかかっていたのですが、「シビラ」はCSVデータをダウンロードも出来るし、グラフも見やすい。必要なことがシンプルに分かる、というのが選んだポイントです。
定例の編集会議での解析データの検証にも、手間が減っただけでなく、それ以上に有益なデータが得られる、理想のアクセス解析だと思いました。

シビラで注意して見ている点

relaxing breathingPV数や、ユニークアクセス数、それに各コンテンツ、各ページのアクセス数は重視してますね。特にコンテンツ毎のアクセス数はユーザの興味の度合いが数字で分かりますので。
あと弊社ではスポーツニッポンさんのサイト内の様々な部分にバナーを貼っているんですが、バナーのリンク先は全てトップページになってるんです。ですので、バナーのクリック数とユーザ行動を調査するのにも「シビラ」だと分かりやすくていいですね。
「シビラ」の導入はSEO対策に本格的に乗り出すきっかけにもなりました。私どもで考えたキーワードの効果の確認や、SEOの対象となるキーワードの選定にも利用しています。

シビラを導入した効果

以前にもSEO対策を行っていたのですが、行き当たりばったりの感が強かったんです。けれども「シビラ」を導入してから、SEOに対して真剣に取り組むようになりましたね。ユーザが検索したキーワードとアクセス数が分かるのがそのきっかけですね。
それにユーザがどのコンテンツに興味があるのかの度合いがデータで見られますので、目的に応じたサイト作りを意識するようになりました。

シビラを利用して改善している点

現在ではSEO対策のキーワードの参考として主に利用しています。解析結果を基に、ページ内の文章を編集するなどして、現在では2~3週間ほどで効果が現れ始めてます。例えば、車のコンテンツの場合、アクセス数の多い車種名を強化することによって、キーワードからのクリック数が増えました。

シビラで利用しているコンテンツ点

Free Style Projectサイト解析やページ解析を頻繁に使いますね。資料にCSVデータやグラフの画像を使いますので。検索キーワード・フレーズ解析も資料に使っています。他にも、自社が運営しているサイトが2つありますので、URLサマリー機能を使って各サイトやコンテンツ毎にユーザの興味の度合いを調査しています。

シビラの良い点

コンテンツの見せ方ですね。グラフで全体を直感的に判断できますし、グラフから数値への解析画面の流れがあって非常に使いやすくて把握しやすいです。それとやはり、知りたい情報がシンプルに分かる、というところ。CSVデータを必要な形にまとめ直すという部分でも利便性を感じますね。圧倒的に会議資料の作成が楽になりました(笑)。

今後のサイト展開とアクセス解析の利用 width=

現在、スポーツニッポンさんのサイトが1日250~300万PVのアクセスがあり、リンクからのアクセスは非常に多いですが、検索エンジンからのトラフィックや他サイトとの相互リンクなど、その他の部分のアクセスも増やしていきたいですね。
収益構造としては、バナー広告での収入ではなく、PRコンテンツの制作などでの収益を増やしていきたいと考えてます。そのためにも、コンテンツを徐々に増やすと同時に、アクセス解析から得たデータをコンテンツ制作にフィードバックし、嗜好が似通ったユーザを集めて、コンテンツとPRを連動させることによって高い効果を上げられるサイトにしていきたいと思ってます。面白く且つ効果の高いコンテンツ制作をするというエモーショナルな部分と、アクセス解析によるデータ分析という客観的な部分、その2つの施策が今後ますます重要になっていくだろうと感じてます。

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