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ANALYSIS LEADS SUCCESS.

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コンバージョンしたユーザーの傾向を確認 目的ページフィルタリング分析!

コンバージョンしたユーザーの傾向をつかむことでウェブサイトの成功パターンを作り出す事につながります。
シビラではコンバージョンページ(ユーザーに最終的に到達して欲しいページ)を「目的ページ」として登録することが可能となります。この機能を利用してアクセス数・入り口ページ・出口ページ・検索キーワード・検索フレーズなどのデータのうち、目的ページに至ったユーザーの特徴をフィルタリングすることが可能となり、より効果の高いデータ分析ができます。

目的(コンバージョン)ページ設定

シビラではコンバージョンページを目的ページとして最大20件まで登録することができます。 この設定をすることで、コンバージョンへ到達したユーザーのデータをフィルタリングすることができ、成果に繋がりやすい外部リンクや検索フレーズ、サイト内遷移などを把握することが可能となります。

URL変換機能

表示されたURLがファイル名を含まない場合に、ファイル名を含む形に補完する機能です。
通常、ドメイン名またはディレクトリ名で終了するURLの場合、「index.html」などを指定しなくても、そのページがデフォルトで表示されます。シビラでは「URLが一文字でも違うと違うページ」と認識されるため、表示内容が同じでも、別ページとして認識され、各々集計されてしまいます。このようなケースに対処するため、表示ページのURLが「/」で終わってる場合に限り、指定されたファイル名を付加して、同一ページとして集計させることが可能となります。

リクエストURLパラメーター除去設定

主にCGIなど使った動的ページを表示しているウェブサイトの場合、パラメーターがURLに付与されていることがあります。このようなパラメーターを集計時に除去することにより、同一ページとシビラに認識させることでより解析及び分析を正確に行うことができるようにするための機能です。

排除IPアドレス設定

通常の解析結果表示に含めたくないアクセス元のIPアドレス(排除IPアドレス)の設定を行う機能です。例えば、自社からのアクセスを解析結果上に含めたくないようなケースに利用します。ただし、月額費用算出時に使用するアクセス数(PV数)からは排除されません。

カレンダーメモ設定

実施した施策などを書き留めておくことのできる機能です。記入された内容はグラフ上、またはカレンダー上でマウスオーバーさせると表示されます。カレンダー上で右クリックするとメモ内容を入力できます。メモが入力されている箇所は、カレンダーの日付の背景色が変化します。これにより、実際に実施した施策とデータを比較しながら分析することが可能となります。

購買履歴機能(ログデータ提供)※有料オプション機能

ECサイトの注文番号、商品データ、購入金額などの購買履歴データをシビラのログデータに取り込み、そのログデータを提供する機能です。検索フレーズ別売上分析、メルマガ別売上分析、商品別検索フレーズ分析など、改善につながりやすい分析をおこなうことが可能になりました。ログデータの提供なので、データをテンプレートを使って自由にカスタマイズすることが可能になり、見たいデータのみを分析することができます。
この機能をご利用いただくと、この場合、お使いのECシステムに対応したタグを貼っていただく必要があります。

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