サイト解析FUNCTION

ANALYSIS LEADS SUCCESS.

サイト解析

組織名からユーザー別の経路を

Webサイトにアクセスしたユーザーが利用している接続元を組織名で表示させることが可能です。その組織名(プロバイダ以外)からアクセスした訪問者がウェブサイト内でどのようなコンテンツを閲覧したか詳細情報を把握することができます。さらに特定のURLを到達した組織名の情報をメールにて配信する機能も追加。これらの結果をもとに営業支援の一部として活用することを実現します。

ドメイン・組織名・都道府県分析

ドメイン・組織名・都道府県分析は、ウェブサイトにアクセスしたユーザーの接続元ネットワーク情報を表示する機能です。 「どの企業からアクセスしているか」「教育機関や企業の中で、どこから注目を浴びているか」「どの地域からみられやすいか」といった点が分かります。 なかでも注目して頂きたいのは、組織名分析です。
この組織名分析は、ウェブサイトにアクセスしたユーザー様がどの組織(端的には企業名)からアクセスしているかを分析するための機能です。
どういった組織(企業)様が、アクセスしたユーザー単位で、サイト内ページに対して、「いつ」「どのようなページを」「どこから、どのようにアクセスしたのか」といったことが一目瞭然のため、一歩先をゆく営業支援情報としてご活用頂ける機能です。

日別アクセス分析

日々のウェブサイトへのアクセス数(PV数)、ユニークユーザー数を確認する事ができます。
急激にアクセス数(PV数)がUPした日などをチェックしたり、ウェブ広告やメルマガなどの出稿開始した際などにアクセス数(PV数)の変化を確認したりする場合に便利です。

入口ページ分析

ウェブサイトを訪問した人が最初に訪れたページをアクセス数(PV数)の多い順に表示します。
アクセス数(PV数)が多い入口ページほど、集客力の高いページといえます。直帰率を表示しますので、ユーザを逃がしている問題個所もわかります。

出口ページ分析

サイトを訪問した人が最後に訪れたページのアクセス数(PV数)をアクセス数(PV数)の多い順に表示。
入口ページとは逆に、アクセス数(PV数)の多い出口ページはユーザーを逃がしているページといえます。

検索キーワード・フレーズ分析

ユーザーが検索エンジンでどのようなフレーズ・キーワードを利用して訪問したかを把握できます。
Yahoo、Google、MSNといった主要な検索エンジンを始め、8種類の検索エンジンフレーズ・キーワードが対象です。
また、 検索されたキーワードは「フレーズ」「キーワード」のどちらでも確認する事ができます。

利用環境分析(OS分析,ブラウザ種別分析,画面解像度分析)

ユーザーの利用しているOSとブラウザを知ることができます。ウェブサイトのリニューアル、新規でページを追加していくときなど、対応すべきOSやスマートフォン、ブラウザのバージョンを絞り込むことができます。

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