用語集
よくあるご質問

カレンダー機能を使う事により、「過去1ヶ月のデータを見たい」「キャンペーン期間中のアクセスを見たい」といった表示対象期間を指定することができます。
期間指定を行うには・・・
期間指定は、「カレンダーを使う方法」と「直接日付を入力する方法」の2種類があります。
カレンダーを使う
- 解析結果を閲覧したい期間の最初の日をカレンダーを1回クリックします。すると、カレンダー下のテキストエリアにクリックした日付が入ります。

- 解析結果を閲覧したい期間の最後の日をカレンダーを1回クリックします。すると、カレンダー下のテキストエリアの右側にクリックした日付が入ります。(左側は最初に指定した日時のままとなります)

- 最後に、「期間範囲指定」をクリックします。すると、テキストエリアの部分に表示された期間の結果が表示されます。

- 【注意事項】
- ※カレンダーは初期状態では、当月の表示となっています。前月以前を開始日にしたい場合はカレンダー上部のプルダウンをクリックすると、前月以前を選択できます。
- ※期間指定は、最長2ヶ月間となります。それ以上の期間を指定するとエラーとなります。
- ※テキストエリア部で、左側よりも右側の枠が前となった場合、エラーとなります。
- ※過去1年まで遡れますが、それ以前のログは閲覧できません。
直接日付を入力する
- カレンダー下のテキストエリアの左側に、解析結果を閲覧したい期間の最初の日を入力します。

- カレンダー下のテキストエリアの右側に、解析結果を閲覧したい期間の最後の日を入力します。

- 最後に「期間範囲指定」をクリックします。すると、テキストエリア部分に表示された期間の結果が表示されます。

- 【注意事項】
- ※期間指定は、最長2ヶ月間となります。それ以上の期間を指定するとエラーとなります。
- ※テキストエリア部分で、左側よりも右側の枠が前となった場合、エラーとなります。
- ※テキストエリア部分に、存在しない日付を入力した場合、エラーとなります。
- ※テキストエリア部分には、「YYYY/MM/DD」の形式で入力してください。それ以外の場合はエラーとなります。
