- ASP
- ASPとは、Application Service Providerの略称です。ウェブアプリケーションをインターネットを通じて提供するサービスのことです。
- ASP型アクセスログ解析
- ASP型アクセスログ解析とは、インターネット上でツールをレンタルし、分析対象ページにJavaScriptやクリアgifなどのプログラムを埋め込むことで、アクセス情報をリアルタイムで集計するものです。
【関連語】ウェブビーコン型アクセスログ解析
- Basic認証
- Basic認証とは、HTTPで定義される最も基本的なユーザ認証方式です。
アクセスの制限されたWebページにアクセスしようとすると、Webブラウザでユーザ名とパスワードの入力を求め、サーバでアクセスを許可しているユーザに一致すると、ページを閲覧することができる。
- body
- bodyとは、HTMLのタグの一つです。<body>から</body>の範囲のことをbodyタグの中などと表現します。
- CGI
- CGIとは、動的にWEBページを生成する場合などに用いられるプログラムです。CGIのプログラムにシビラのタグを加えていただければ、シビラで解析可能です。
- Cookie
- Cookieとは、サイトから自動的に発行され、訪問者のパソコンに保持されるデータのことです。
- CPA
- CPAとは、Cost per Acquisition の略称です。顧客獲得単価のことで、1人の顧客を獲得するコストで実際にかかった広告費用などを顧客の獲得数で割った数字になります。 広告費用÷新規顧客獲得数=顧客獲得単価 になります。
- CPC
- CPCとは、Cost Per Clickの略称です。PPC広告などウェブ広告における1クリックにかかるコストのことです。広告のコストパフォーマンスを図る指標の1つとなります。
- CSV (カンマ区切り)
- CSV とは、Comma Separated Valuesの略称でデータをカンマ(",")で区切って並べたファイル形式のことです。
- CSVデータダウンロード
- CSVデータダウンロードとは、各種グラフのデータ/表のデータをCSV形式でダウンロードすることです。自社で編集したりする場合に加工できますので、非常に便利です。
- CTR
- CTRとは、Click Through Rateの略称です。広告がクリックされる割合のことです。
- CVR
- CVRとは、Conversion Rate の略称です。広告をクリックしたユーザーが実際に顧客になる割合のことです。
- DNS
- DNSとは、domain name serverの略称です。IPアドレスと持ち主を結びつける辞書のようなデータベースのことで、IPアドレスとドメインの関連を記憶します。
【関連語】IPアドレス
- DTC
- DTCとはオーバーチュアのDirecTraffic Centerの略称です。Webベースの広告管理用のオンラインツールのことです。DTCには、登録したキーワードのクリック数、クリック率が把握できる各種画面やレポートがあり、シビラには、DTCのコスト情報をインポートできる機能も実装されております。
【関連語】オーバーチュア
- FTP(File Transfer Protocol)
- FTPとは、ファイル転送プロトコルのことです。一般にファイル移動に使われるため、HTMLのファイルのアップロードなどにも使われます。
- GIF
- GIFとは、Graphic Interchange Formatの略称です。コンピュータで扱う画像を保存する標準的なフォーマットの一種で、JPEGと共にインターネットで標準的に使われる画像形式です。
- HTMLサーバ
- HTMLサーバとは、WEBサイトを公開する際にHTMLを保存して公開するサーバのことです。
- IPアドレス
- IPアドレスとは、インターネット(グローバルIPアドレスの場合)などのIPネットワークに接続されたコンピュータや通信機器に割り振られた認識番号のことを言います。アクセス解析のログにもこの情報があり、誰がアクセスしてきたかを把握する際に使われます。
【関連語】ログ
- Java Script
- Java Scriptとは、ホームページに埋め込むことができるスクリプト言語です。
シビラ、アクセス刑事2、アクセス刑事Pro2ではこの機能を利用したタグを用いてアクセス解析を行っております。
- LPO
- LPOとは、Landing Page Optimizationの略称です。ユーザが最初に着地するページ(ランディングページ)を最適化することによって、目的のページへの誘導を容易にし、途中離脱などの無駄を抑えてコンバージョン率を高めるという考え方、または施策のことです。
【関連語】ランディングページ
- NA(リンク元なし)
- NAとは、前に見ていたページがアクセスログに記載されていない状態のことです。
「お気に入りからアクセス」「メールからアクセス」「サイトの構成上リンクが取れない」「ユーザの環境」など様々な要因があります。
【関連語】リンク元
- MySQL
- MySQLとは、TCX DataKonsultAB社などが開発している、オープンソースのリレーショナルデータベース管理システムのことです。
- PHP
- PHPとは、動的にWEBページを生成する場合などに用いられるプログラムです。
PHPのプログラムにシビラのタグを加えていただければ、シビラで解析可能です。
- PPC
- PPCとは、Pay Par Clickの略称です。クリック課金のことです。CPCと同義語ですが、CPCはCPC値を指すことが多いのに対し、PPCは広告種別を指す場合が多い傾向がみられます。
【同意語】CPC
- ROI
- ROIとは、Return On Investmentの略称です。投資した資金に対して得られる利益の割合(費用対効果)のことです。
- SEM
- SEMとは、Search Engine Marketingの略称です。PPC広告やGoogleのアドワーズ、Yahooのオーバーチュア、SEOなど、検索エンジンを利用してサイトに訪問者を増やす為のマーケティング手法になります。
【関連語】アドワーズ・オーバーチュア
- SEO
- SEOとは、Search Engine Optimizationの略称です。ウェブサイトの内容に関連するキーワードやキーフレーズで検索をかけた際に自社のウェブサイトが上位に表示されるようウェブサイトを改善することです。
- SEO効果測定機能
- SEO効果測定機能とは、登録したフレーズの、検索エンジンにおける順位、検索エンジンからのアクセス数、目的ページへのコンバージョン数を表示されますので、フレーズに対する効果測定が行えます。継続して測定することで、各数値の変動をグラフの推移でも見られるので、SEOの順位と効果の測定を同時で確認できます。
- SQL
- SQLとは、Structured Query Languageの略称でIBM社が開発したデータベース操作用言語のことです。
- SSL
- SSLとは、Secure Socket Layerの略称です。インターネット上で情報を暗号化して送受信するプロトコルのことです。現在インターネットで広く使われており、SSLを使用することでWWWやFTPなどのデータを暗号化し、プライバシーにかかわる情報やクレジットカード番号、企業秘密などを安定に送受信することができます。
シビラでは、SSLページも非SSLページと同様に同一のタグで解析可能です。
- URLサマリー機能
- URLサマリー機能とは、URL内の所定の位置でそれ以降のアドレスを全て切り捨てて統合して集計する機能です。動的サイトなどでパラメータによってURLが分割してしまう場合や、カテゴリごとに集計結果を表示したい場合に有効です。サマリーされているURLには*(アスタリスク)が付きます。
- WHO IS
- WHO ISとは、ドメインの所有者情報やDNS情報を検索できるシステムのことです。

