バージョンアップ情報UPGRADES

ANALYSIS LEADS SUCCESS.

経路解析機能の測定可能期間変更

今回、シビラの経路解析における機能拡充を行いました。
経路解析全般において、今まで100日だった測定可能期間を、常に195日(約6ヶ月間)とするようにしました。

■測定可能期間の変更

シビラでの、経路解析機能は、全ての分析機能において、測定可能期間が100日でした。
シビラの集計処理において経路解析機能の集計は、かなりの負荷がかかります。このため、今までは上記のような制約を設けざる得ませんでした。
しかし、継続的なシステム改良の結果、処理能力が向上し、一定量の余裕度が生まれたため、今回の機能改良により、常に195日間(約6ヶ月間)の測定期間を維持するようにしました。
そのため、今後は過去195日間(約6ヶ月間)のうち、最大3ヶ月ごとの経路解析が可能となります。

今までの測定可能期間のイメージ

今までの測定可能期間のイメージ

今後の測定可能期間のイメージ

今後の測定可能期間のイメージ

これにより常に195日間(約6ヶ月間)のうち、最大3ヶ月ごとの経路解析を行なって頂けるようになります。

  • 販売パートナーのご案内
  • OEMについて
  • メールソナー mailsonar

page top

シビラログイン


顧客ID:
ログインID:
パスワード:

ログイン