アクセス解析ならシビラがおすすめ! グラフで見やすい・経路(ルート)がわかる・seoの効果測定も可能なアクセス解析 (30日無料トライアルあり)

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バージョンアップ情報

「シビラVer.6.0」Web改善に役立つ機能を拡充

ユーザ様から多くご要望いただいたWebの改善点の把握を支援する「直帰率表示」、「経路の中央引き表示」を追加しました。
⇒【シビラVer.6.0:バージョンアップ詳細

「シビラVer.5.0」Web施策管理機能など拡充

アクセス解析データをよりウェブマーケティングに活用していくことを目的とし、「カレンダーメモ設定機能」をはじめ、Web施策管理機能との連携を強化し搭載。
毎週自動更新される"新機能"「アドバイス機能」を併用することで、週次でのデータの定点観測を担当者が容易に確認でき、解析にかかる負担を軽減することが出来ます。解析にかかる負担を軽減することで、Web施策担当者は、これまで以上により効果的なサイト検証や、戦略的な改善策の検討が可能となります。
⇒【シビラVer.5.0:バージョンアップ詳細

「シビラVer.4.0」インターフェイス刷新、SEO・SEM機能など拡充

シビラVer.3.0にて、ユーザ様から多くいただいた「お問い合わせ」、「ご要望の多い機能」(SEO・SEM効果測定に役立つ機能など)を重点的に追加。また、「解析画面」・「表示配置の変更」など、「ユーザビリティ(使い易さ)向上」を行い、より使い易く、また細部までの解析が可能となりました。
⇒【シビラVer.4.0:バージョンアップ詳細

「シビラVer.3.0」目的ページフィルタリング機能・機能拡大

シビラVer.3.0の目的ページフィルタリング機能にて、「タイトル編集」「プレビュー」機能を追加しました。「タイトル編集」は、目的ページのURLに管理しやすい任意の名前を設定することが可能です。「プレビュー」は、目的ページを別ウィンドウでプレビュー表示し、実際の目的ページを見ながらデータを確認することが可能です。

「シビラVer.3.0」経路解析機能・期間設定表示拡大

シビラVer.3.0の経路解析機能にて、「対象期間」の選択範囲が拡大しました。
これまでの「前日」「一昨日」「前一週間」「今月」「前月」に加え、
【過去2週間の日曜日を起点とした経路表示】を確認することが可能となりました。
また、変更前の機能に関しても、対象期日を明示し、以前よりもわかりやすくなりました。

「シビラVer.3.0」サイトフロー式経路解析機能・表示範囲拡大

シビラVer.3.0の経路解析機能「サイトフロー式経路解析」にて、1%、2%の経路の表示が可能となりました。これまでの「5%以上」「10%以上」に加え、「1%以上」「2%以上」と動線のより詳細な経路の確認が可能です。

「シビラVer.3.0」オーバーチュア広告効果測定機能・表示結果追加

シビラVer.3.0の広告効果測定機能「オーバーチュア広告効果測定」にて、「広告全体のコスト別詳細」の閲覧が可能となりました。

「シビラVer.3.0」MSN「Windows Live Search」機能対応

MSNの「Windows Live Search」が正式リリースとなり、シビラは以下の対応を行いました。

  • 検索フレーズやSEO効果測定など
    「MSN」の表記がある部分を「MSN(Live Search)」に変更
  • MSNからのアクセスにhttp://search.live.com/のドメインを追加

なお、集計が反映されるのは9月27日のデータからとなります。

「シビラVer.3.0」経路解析機能追加

シビラVer3.0の新機能として「経路解析機能」を追加しました。

経路解析機能

「シビラVer.2.0」アドワーズ広告効果測定機能追加

シビラVer.2.0の新機能として「アドワーズ広告効果測定機能」を追加しました。

アドワーズ広告効果測定機能

「シビラVer.2.0」SEO効果測定機能追加

シビラVer.2.0の新機能として「SEO効果測定機能」を追加しました。

SEO効果測定機能

「シビラVer.2.0」広告効果測定機能追加

シビラは、1月より新しく「オーバーチュア広告の改善」に主眼を置いた「広告効果測定機能」を追加。シビラVer.2.0として生まれ変わりました。

広告効果測定機能

10月の新機能

目的ページフィルタリング解析

あるページを通過したユーザの動向のみを解析する機能です。お問合せや資料請求などの「目的ページ」に設定することにより、コンバージョンに繋がったユーザの動向を把握する事が可能となります。また、メールマガジンなど特定のページから来て売上に結びついたユーザの動向など特定のユーザを解析することも可能です。

URLサマリー機能

URL内の所定の部分以降を無視して解析する機能です。この機能によって、「複数のURLをまとめて解析」「パラメータを無視して解析」が可能となります。

  • ショッピングサイトを運営しているけれど、
    商品ごとのユーザ動向はわかるけれどカテゴリごとのユーザ動向が見えにくい
  • 広告を複数出稿しているけれど、URLが分散してしまって全体の効果が見えにくい
  • 自社の業務範囲が複数に渡っているが、各事業のホームページ効果を把握したい

上記の悩みをお持ちの方は、ぜひ一度ご利用ください。

9月の新機能

タイトル表示機能

解析結果をURLではなく、タイトルで表示する機能です。
ホームページのタイトルで表示するだけでなく、自分で任意につけた名前で表示することも可能ですので、自社の目的に合わせて解析をしやすくすることが可能となります。

8月の新機能

CSVダウンロード機能

ユーザから要望の高かった解析結果をCSVでダウンロードできる機能です。自社データと組合せて分析を行ったりする際に、非常に便利です。また、解析画面のグラフもコピーできますので、プレゼン用の資料等にあわせて活用することもできます。

検索エンジン一括登録

中小約300程度の検索エンジンに登録依頼を行うことができる機能です。

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